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  ホジュン63,64話 
08/20.Sun22:29
いよいよ最終回を迎えました
64話、とても長くて山あり谷あり、ジェットコースタードラマでした。
医療現場での患者の生々しいリアルな映像にかなりひきましたが、
ジュンの心医への道をハラハラしながら最後まで見届けました。
さすがにチャングムスタッフがチャングムの前に作ったドラマらしい出来だったと、、、
チャングムの時はほんとに何度も涙したのですが、男ジュンには涙は少なめでした、、、汗
でも★★★★★

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63話
ジュンの制止も聞かず王様に永昌大君をお世継ぎにとチョン大臣が迫りますが、王様はまだ幼い王子では派閥争いが激化するだろうと、世子様に譲る「伝位教書」を下します。
これを見ていたのがジュンと医女一人だけ。
なんとかジュンを丸め込もうと働きかけるチョン大臣派
だまっておれば大君が即位する、ジュンの命を保障すると。

ドジにジュンを説得してくれと、工作します
ジュンの事を心配するドジは(ほんとにそうなったんですねえ、一瞬又取り込まれたドジに不審感を抱きましたよ)『生きてこそ大勢の病人を救える、医書の編纂も出来る」と。
しかしジュンは聞くわけもなく、、、

中殿は同室を許されないと、女性が見てると死ねないって、、どうよ。
世子様の見守る中、ついに崩御されました
世子様の即位を急ごうとする領主派に対して中殿様に意見を求めよというチョン派。
最もな意見に逆らえない。
このまま黙っていれば良いと耳打ちするドジです
しかし恭嬪様に世子様を託されていたジュンです
それよりも私利私欲に溺れる大臣を許せないと「伝位教書」の存在を知らせる決意です。
初めてその事を知った領主派達は謀反と同じだとチョン派を追い詰めます。
中殿様の意思も世子様の即位を認めます
ジュンも打ち首だとあの目の下まぶた袋ありの大臣が主張する。
この大臣先週からいやにジュンを目の仇にしていやな奴!
ジュンはドジ、チャン主簿、サンファ、キム直長、イ判官に医書の編纂の完成を頼んでいきます
義禁府がジュンを逮捕に
同じお縄のチョン大臣に出会い「実におろかだ」と冷ややかな目。
しかしジュンは「正道に勝るものはないと」堂々としています

殿下の情で流罪になったジュン
チョン大臣達は打ち首!
やっと成敗されたよ!
ジョンミン、イエジンの無念さを思うと、打ち首の映像が欲しかった!

連行されていくジュンを見つめる老母。


64話
遠く離れた配所で暮らすジュン。
見張りが張り付いてます。
つい薬草を見つけて掘り返したり、、、
でも医員だったという噂を聞いてまた貧乏な村人が、
噂が広がりあっという間に患者が、、、
見張り番は追い返そうとするけど結局手伝っているのです。笑えます。

王様はジュンを助ける事ができなかった事を無念に思い続けてくれてます。
ジュンの老母の面倒を御医ドジに託します
ドジはとうとう御医になったんだねえ、、、
自分の母を見てくれたお返しが出来たドジです
ドジ母はもうお亡くなりになったのでしょうねえ?
ドジ母役の女優さん、女官長@チャングムでも後半出てこなかったなあと、、、

医書の編纂はジュンがいなくて行き詰っており、ドジは罪に問われる覚悟で内密にジュンの配所へ医書を届ける事にします
サンファ、キム、オグン、チャン、に行かせます
本ってほんと重いのにこれで戦争の時に続いて2度目の運び屋さん
皆、相当なお年のはずなのに、、、
オグンが歯痛を偽装して患者になり見張りの目をごまかします。
相変わらずオカシイのよね。
ジュンは仲間に再会できウルウルです。
ジュンは編纂の仕事をすることに、キム達が再度医書を運びます
皆生き生きと嬉しそうに旅する姿にウルウル

しかしとうとう内通していることがばれて、また目の下袋大臣がいきまいてます。
目障りな奴!
医書「東医宝鑑」が14年費やしやっと完成しました。
殿下に向かってチョルをするジュンに涙。

しかし役人が乗り込んできてすべて持って行ってしまいました。
燃やされるのかと心配しましたよーーーー

殿下の元へ届けられ、完成したことが分かりジュンを呼び戻すことに。

赤い服で王様の前に。
長年の流刑でやつれたかんじが出てました。
御医として師として,友として自分を支えて欲しいと言われますが、ウイテに言われた通り貧しい患者を診るため山陰に帰りたいと。
王様はいざという時には余のために駆けつけてくれ。と許してくれました。

自宅に戻ったジュンは母の死を知ります。この時ジュン71歳
長生き母さんもとうとう、、、
どんなに流刑の息子に会いたかったろうに、、、
もう少し長生きしていれば再会できたでしょうに、、、、

ダヒとジュンはイルソ夫婦に見送られ山陰へ
ウイテ医院に戻るのねえ。これってドジのもの?
たしか誰か他の医員が後を引き継いでたよねえ、、、
ヤンテ夫妻とオグン夫婦が準備して待っててくれたのにはびっくり。
トクセも迎えてくれました。真っ白な歯で、、、
50年位経ってるはずなのに、以前のままの室内。


又飢餓と疫病発生です
保存食を供出してくれと県知事に言うが取り合ってもられない。
直ぐ王様に連絡するジュン
内医院から昔の仲間が派遣され、保存食も配布されます。
事が早い!
しかし薬が底を付き、ジュン自身も飢餓状態の体で診療していたので、疫病がうつってしまってます。
なぜ告白しないのか?
挙句自分が飲むべき薬を子供に与えてしまい悪化の一途です。
ゲボっと吐く姿も又リアル過ぎて、、、オエっ。

皆も気づけよ。ジュンが否定しても無理やり脈をとるとか、、、
医者の不養生というのか、これは当てはまらないかもしれないけど、これで命を失ってはまだまだ大勢の人を救えるのに、、、
なんだか納得いかない最期です


疫病が治まり宴会だというのです、なんだかなあ、、、
皆が踊り浮かれている時、ジュン一人まだ診療中、鍼を持ったままこと切れます。
享年76歳
昔の仲間が葬列を作ります。
ダヒの喪服姿最初と最後に見るとは、、、

そしてお墓にイエジンが、
白髪交じりのおばあさんで娘を連れてる。
子供でも出来た?
まさか60代では無理よね。
内医女様と呼んでた、、、つう事は医女に戻ったって事よね。
でもなんだか蛇足っぽい、、、
老けメークをさせて登場は不要じゃない?
視聴者の要望だろうか?

私の予想では静かに家族に看取られ最期を迎えると思ったけど、あれがジュンらしい最期なのでしょうか、、、

長かったです、、、、
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* テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ *
  ホジュン 61,62話 
08/17.Thu10:53
いよいよ、後4話になりました
史実だと大臣になった時、ホジュンは67歳
どう見ても67歳には見えませんが、、、
いなくなったイエジンもそれに近い年齢だったというのが、驚きです、、、

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61話
なんとも10年子供ができなかった中殿に嫡男が授かったのです
王様も嫡男=大君が出来たと大喜びです。
初めて登場した中殿はとてもきれいな女優さん
なんか今の皇室の世継ぎ問題とリンクしているかのように思えたりします
大臣達は真二つに分かれてます
世子派=ソン大臣と大君派=チョン大臣←今までジュンに対立してきた方

ジュンは喘息の持病が出てきてる様子

医書の編纂にすでに10年、戦乱でお金がないからと支援を打ち切られて、薬草採りに給料が払われてない現状。

この状態をえさに取り込もうとする大君派。
裏金でも使おうとしています
そんな取り込みにジュンが乗るわけもなく、、、

大君様がひきつけ、同時に世子様が高熱
ジュンが赤ちゃんのひきつけは命に関わることもあると大君様のほうへ駆けつけたことで、大臣達はよからぬ詮索をしたり、もうドロドロです

ドジがすっかりジュンの下で忠実に仕事をしているのが、不思議にさえ思えるのです、今までのドジならこの世継ぎ問題にからんで動きをした筈ですが、、、、

世子様が危篤に
「ぎゃくしつ」という難しい病
ドジの見落としだったのではと思うのですが、
またジュンの腕の見せ所がきました
雨水を貯めさせる
砒素を使うというのです。

62話
信石水母という薬
ジュンは責任は自分がとると処方をオグンに告げます
検匙をせねばならないと、
銀の匙が変色しました
毒が入ってるから飲んではいけないと反対する大臣
お飲みください」とジュン
世子様はジュンを信じて飲んでくれました
ジュンへの長い間の信頼が涙です、、、
片や、大君派はジュンが砒素を盛ってくれたと勘違い
そうでないと分かると今度は砒素の量を倍にして暗殺しようと計画する
送り込んだ男が倍にしたお薬を運んでいきます
危機一髪
口元にまでお薬が、、、
しかし
意識が回復して体力が弱っているからもう飲まなくていいと判断したジュン。
世子様は回復。

ところが今度はいよいよ王様の番です
王様の命が短いと判断したジュンは医書編纂をあせる
王様の命がなくなれば責任をとらされる御医です

そしてとうとう王様が危篤になったと知らせが
ドジの宿直の夜
急な腹痛。
ジュンの許可なしに食べた飯が原因?

大君派は王様に世継ぎは大君だと書いてもらおうと
世子派は世継ぎは世子だと宣言してもらおうと
それぞれ面会したいと出向きますが、ジュンは王様の容態が悪いので面会謝絶だと引き下がりません

さあ、残るは2話です
チャングムのようにハッピーエンドというかんじじゃないですよね。
ジュンの一生ですから、、、

  ホジュン 59,60話 
08/07.Mon12:22
驚きはサンファが生きてましたあ!!!

59話
倭人が城壁を登ってくるのを阻止するための石運びにダヒもギョムも頑張っています。こんなので大丈夫なのか?

義州へ移動した王様一行。
信城様が気絶です
元々ドジが懐妊出来るようにお薬を用意して出来た王子ですよね
知らない風土病じゃないかとテウン医官が指摘する
ドジ医書を調べたいけど、こちらへは1冊も持って来ていませんでした
痙攣を起こして絶命してしまいました
ドジは殺して下さいとうなだれてます

サンファが担ぎ込まれて来ましたよ。
生きてたんですね。驚きました。
てっきり殺されたものだと思って、、、脚本に文句なんか言っちゃいました、、、

ギョムも怪我をしてしまいます
軽傷でホッ

信城様が亡くなり王様が危篤だというのです
ジュンに義州へ来いと命令が
戦場に家族を置いていく事にジュンは悩みます
だよねえ。
あんな戦場に家族を置いて、自分はそこより安全な場所へ職務といえ、行かねばならないなんて、、、

しかしギョムは母から尊い仕事をしているジュンの話を聞いていたので
「私なら大丈夫です。この世の誰よりも尊い仕事をなさっていると信じています」と

ジュンはイエジン、オグンと少数の兵士と夜出発です
倭軍に囲まれた城郭を抜け出します

山を越えてやっと到着


王様は陰陽両方の気がなくなっている、危険な状態

ドジは責任を問われ牢屋に入れられている事を知ります
白い服でなくピンク色です???
しかし医官なんてやってられないですね
責任を取らされるなんて、、、

薬剤も底をつき薬草を採りにいくジュンとオグン
しかし探す薬草はありません
そんな時、炭小屋で木酢液を見つけたイエジン
王様快方に向かいます

ドジを助けようと考えるジュンは、次の処方の鍼を自分は手を怪我したからドジにさせる事に。
こんな風に考えられるジュン、ご立派ですなあ

60話
王様は回復
王様はジュンに疑った事を謝ってくれました
ドジの鍼治療のお陰ですとまで言えるジュン
ドジを重刑に処すつもりだったけど、放免してくれました

ドジは随行の任務をジュンが逃亡したと嘘をついたと謝罪する
「過ぎた事です
自分には恨まれる理由があった、親子の関係を切ってしまった」、と答えるジュン
残念なのは古い恨みに縛られている事です」
雨の中でやっと和解しました。
これにてドジとの確執はthe end
ドジ母はもう出てこないままなんですね
あの母にも謝罪して欲しかった

平壌城が陥落した知らせが
世子様の様子も不明
臨海君は倭人の捕虜に、、
王様又寝込みます

世子様は無事に義州に到着
しかしジュンの家族の行方は不明だというのです、、、そんなあ
うちひしがれるジュンを陰から見守るイエジン

明国から援軍が来て形勢逆転しました

ヤンテが訪ねて来て、家族は皆龍川に無事避難したと。

お暇を請いにヤン元御医に会いに行ったのかと思いましたけど
ジュンは医書の編纂を願い出たのでした
民は敵の銃剣ではなく疫病や病で亡くなった
今後民が分かる医書を編纂したいというのです
王様も同じ考えでOKがでました

内径と外形に分けて医術全体を体系化したいと考えるジュン
この地に育つ薬草こそ最も我々に適している
貧しい民も知っていれば助かると

4日も徹夜しているジュン
しっぽりとイエジンと昔話を語っている所へ兄の大臣が入ってきて
何かを感じたような瞬間
ノックしなさいよ
ジュンが取り合うはずもない領府事様への医療行為を持ちかけるあの大臣。ジョンフンを陥れた奴
この人に天罰がくだらないまま来てますが、くだる火はくるのか?

領府事様回復
戦乱中に貢献したものに功労賞を決めよと王様

ジュンが出世する事を良しとしない大臣達が考えるなんとも下世話な手法
女性スキャンダル
あっという間に広がり上奏が一杯届いてます
王様イエジンを呼び出します
ジュンの人柄を切々と訴えるイエジン
心に思いながら尊敬し慕っておりました
ダヒの事も大変な苦労をされたと
御医様は何もご存じありません
胸の奥にしまっておくつもりですと
切ないイエジンの思いを訴える姿に涙です

王様は決断しました
世の命令だ
ジュンはとうとう大臣に

イエジンはサンファにジュンの事を頼み大師様の元へ旅立つのです
ジュンは知らないんでしょ?
はあーーーーイエジンの思いは成就しないまま
ジュンも罪な男よのう
ジョンフンに指摘されてたよね
でもこのプラトニックラブはある意味ジュンが大臣にまで上り詰めたことで完結したのかも。


* テーマ:韓国ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ *
  ホジュン 57,58話 
07/31.Mon16:23
倭軍の襲来で朝廷が逃げ出す展開
民の反感買いまくり、船に火までつけるなんて、、、
この王様は歴史的にどうなんでしょう?

医書を持ち出す事を最優先したジュン
火の中、持ち出すイエジンとサンファ達
恵民署の診寮簿なんてこの国の重大事に必要ないと思うのだけど、、、
ジュンが泣き叫ぶのを無理矢理押さえてやっと出発

書物ってかなり重いはず、背中にくくりつけて王様一行を追う。
道中はひどい状況です
赤ちゃんが泣いてます
その赤ちゃんに重湯を作って食べさせるイエジン
そんな場合か?
倭軍が攻めてきて赤ちゃんが泣き出し、助けるためサンファが飛び出し敵を誘い出します。
捨て身のサンファ
結局サンファを一人残して船を出航させます
岸でサンファが撃たれてしまいます
なんか簡単にサンファを殺してしまう脚本に冷たいじゃないか?

やっと平壌城に到着。
家族とも再会できました
ギョムが父を家族を顧みないと非難します、謝るしかない父。

ヤン様が弱っているのでドジが王様のお世話をしていましたが、
交代だと言われてドジのがっくりの顔
しかし、やっと追いついたジュンに王様は冷たい。

又逃げ出す王様
世子は残る事に
ジュンは王様付けでしたが、王様はドジを使命
この微妙な配置換えが今後又響いてきそうですな


イルソ、ヤンテ、ギョムまでも義軍になると。
ほんとになんの訓練も受けてない人達を巻き込んで戦おうっていうのに、王様は大層な籠で逃げ出すなんて、、、
玉体だけ守っても民がいなければなんの国家かです。


ハイ直ぐに、仁嬪様の息子が病気になってドジが慌ててます、、、

逃亡中にヤンテに息子誕生
オグンは途中で助けた赤ちゃんを養子にする事に。
めでたしめでたし。


  ホジュン55,56話 
07/24.Mon21:30
一気に何年経ったのでしょう?
ジュンはお髭が伸び、内医院で研究中
あのお供をしたサンファも髭が伸びてます
光海様には妻までいます
王様には忘れられたような立場のようです。
母の後ろ盾を失ってはねえ
母の命日でも王様は知らん顔、しかし薄情な王様だよ、全く!

ジュンの息子キョムは大科を受けたいと向学心に燃えてます
しかし両班しか受けられない科挙試験です
医科を受けるようにすすめる父母
自分が若いとき悔しい思いをしたので諦めるように諭すのですが、頑固な性格は父譲り。

ドジがお世話している仁嬪様の息子信城様はひどい皮膚病にかかってます
ヤン御医は引退してドジ内医正がしきっているようです
信城様にもしもの事があっては自分の立場が危ういと感じたドジはジュンに治療させる事に。
部下を引き立てるのも上司の努めだとかなんとか言ってます

陰謀だ罠だと仲間は騒ぎますが、ジュンは好意だと

症状はかなり悪く肉が腐り始めてる、、、
手荒い治療をしていると仁嬪様は怒ります
悪化していると言うとドジはお心を乱すような事を言ってはいけないと怒ります。
オグンにジュンはヒルを集めさせます
ヒルに血膿を吸い出させるという方法
相変わらずリアルな映像に目をそむけたくなります
仁嬪様に反対されても断固やり通すジュン
王子は気絶してしまいます
王様も民間療法と同じじゃないのかと怒りますが、
高熱のために気絶している、命があぶないと
56話
完治です
ジュンを正三品の堂上官の位、御医にと王様が
重臣達は猛反対
上奏がいっぱい
王様は大臣達の日頃の態度にイライラしてたのか、断固自分の意志を通します
ジュン一家は喜びに涙します
中人だったのが両班になったのですから
ダヒの苦労がやっと報われたのです。
赤い官服を着てドジの前を歩いてます
ドジママの反応が見たかったけどなしです、、、

光海様が王様に倭国の侵略に対抗して明と条約を結ぶべきだと注進しますが、王様は却下
仁嬪様は早々に避難する準備。
世子決めをするべきだと重臣達
今世子にされても立場が危ういと見た仁嬪様は自分の子供はまだ13歳だから、と光海様にと、

あっという間に倭軍は漢陽に迫って来ました
医書を運び出さないとと焦るジュン
しかし今はそれどころじゃないと医官達

ホンチュンが医女長になってました。
結婚しててもいいんですか?
オグンは相変わらず女癖が悪かったりして、、、

イルソもお金持ちになっていました。
妻も派手な服にお化粧もけばくなって、、、
娘も成長してギョムに恋してる

ヤンテも結婚してます
子供が出来るようで妻は身重です
  ホジュン 53,54話 
07/18.Tue15:12
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予想通りの展開のホジュン
恭嬪様の心筋梗塞をあのアン大師に指示された通り背中から心臓あたりに鍼をさして、おへそに塩、生姜、その上にお灸。

意識が回復。
直ぐ赦免かと思いきや、重臣達の国法の威厳に関わるとの意見に押されて、投獄。

仁嬪様は体に良い薬を届けにきました。
ドジの処方です。
なんかよからぬものが潜ませてあるのではと心配しましたワ。
王様は二人の側室が仲良くしてくれると喜んでます
なんだかなあ、、、の世界です

恭嬪様は王様に直訴して、王様は悩みます
王の大権で下す君命で赦免、
上奏する者があれば、不忠とみなすと。
投獄されたままだったダヒと二人晴れて自由の身です。

仁嬪様の懐妊です
ドジの懐妊プランが成功したって事ですねえ

ジュンは恭嬪様の、ドジは仁嬪様の宮医に

54話
仁嬪様の懐妊以来、恭嬪様の体調はどん底
薬も仁嬪様最優先で、恭嬪様の方へは廻ってきません。
ドジの指図だそうな

仁嬪様の方はどうしても男の子が欲しい、権力を握ろうと兄が男女取り替え法はどうかなどと、画策してるし、、、

恭嬪様がお返しにとお見舞いに行こうと出かけますが、門前払いされます
おおーーーーこわーーーい女のドロドロ劇
したたかな仁嬪様。
ドジもびっくり。
王様はすっかり新しい側室に心がいっちゃてます。

息子達と思い出作りに温泉へ行きたい、ジュンにお供するようにと恭嬪様
王様は「気を付けて行ってこい」というお言葉だけで、見送りもせず、、、ひどくない?
ジュンに心の内を吐露する恭嬪様
因果応報
王妃様の苦しみが今になって理解出来る、
王子の成長を見守ってほしいと
王妃様の苦しみの方が大きいはず
子供が10年授からなかったのですから、、、

なんか今の皇室のお世継ぎ問題みたいで、、、
雅子様体調よくないようです、、、、

ジュンは薬を求めて江原道へ行っちゃいました
その間チョン医官が診る事に。
いいえテウン医官ですがな、、、
危篤になってしまいます
ジュンが帰って来たときにはもうすでに遅し。
マーマー。と泣く王子達
王様も涙流してますけど、、、、

薬を探しに行くと言っても、不在にしていた責任問題があるとおもうのだけど、王様は責任を問わぬと。
王子宮へ行くように命令がでますが、ジュンは各地を廻って薬剤の研究をしたいと申し出ます
4年はかかるらしい。
何故か録画終わってました、、、、汗
延長版だったの?

次回は4年後ですか
ドジはふんぞり返っているのでしょうか
ドジ母と両班ダヒの対面はオカシカッタ。
オグンとホンチュンがとうとう結婚だって
どうでも良いお話なんだけど、、、これをはさまないと展開が暗すぎるから?
イエジンは又寂しい想いですね。
イエジンこそ室女病になりそう、、、




  ホジュン 51、52話 
07/09.Sun21:06
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ドジの母に口止めされてた妻でしたが、ドジに母の件を告げました
他の医官は診てくれなかったけどジュンは真心こめて治療してくれたと
母の元へ飛んで行くドジ
「ざまあ見ろと思ってた筈、思い出しただけで,はらわたが煮え繰り替える」とドジ母。
オイオイ、命の恩人に対してそんな事を思うなんて、、、
やはり全然改心しない母だったのねえ。
もっと重病にかかるわよ、まったく!
ジュンを呼び止めて「ドジは必ず礼はする、借りは作りたくない」
オイオイ先ずはお礼の言葉じゃないのか?まったく!

随行員として行った事で糖尿病のお世話をしたとかでドジにはコネが出来ました。
仁嬪様の兄(医局長@チャングム)とやらにも紹介してもらい、ドジに少し光りが見えて来ました
仁嬪様は今最も王様の寵愛を受けているけど、子供が出来ないのが悩みで、その治療をする事に。
仁嬪様と恭嬪様のそれぞれにドジとジュンがつく形ですな。
ジュンは主簿に昇格、虎皮も下賜される事に、、、
ジュンは喜んでいるわけにはいかない。
そこへアン大使が『自分の使命は何たるかを考えよ』と
ジュンはポドチョンへ出向き
「自分の罪は苦しむ病人を助ける事で償いたい」と申し出ますチョンスも了解してくれました。
しかーーーーーし、あのテウン医官がジュンの過去を知る事になり、たちまち朝廷にも、、、
ジュンもダヒも逮捕です

52話
母は倒れてしまい、イエジンが鍼を刺して治療
恭嬪様は王様に「赦免してやってくれ」と直訴します
しかし朝廷の長官達は黙っていず、義禁府へ護送される事に
ダヒも証人として呼ばれ、「愛を賤しめないで下さい。自分の方がジュンを慕って遠路はるばる会いにいった」と
ドジは願い出てジュンの容態を看に行きます
借りを返したつもりでしょうか
「お前は終わりだ、おれはこれからだ」とうそぶいてますぜ
なんだあのテウン医官に言われた通りドス黒い腹の底じゃん!
しかしテウンって奴、その場その場でしっぽを振り節操の無い男です
領相は公平な人のようで、『官職は剥奪、島流し』と決まりました
罪を隠蔽したから仕方ないと、、、
島流し、チェジュ島かな?と思ったのですが、、、
ダヒと牢越しに面会、ダヒは釈放されないの?
恭嬪様が病に倒れました
又してもです!
何度このパターン、、、ふううーーーー
心筋梗塞だそうです。ヤレヤレお若いのに、、、
御医もお手上げの状態です
王様はジュンを呼べと
ジュンあの青い服で走ってます。
官職剥奪じゃなかったの?

そう言えば、ホンチュンも倒れてましたね、、、

予告で恭嬪様起き上がってましたね、、、

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